3月末に家族の実家、新クリニックの開業予定地に引っ越してきました。
実は部屋の整理はまだまだ不完全なのですが、子どもの幼稚園の入園式も終わり、ようやく生活が軌道にのりはじめました。
なぜ、引っ越してきたか。
順番としては、
「クリニック開業の場所として」
が先ではなく、
「一人暮らしをしていた家族(岳父)のサポートのため」
が主な理由です。
これまでと変わらず、家事、育児も楽しくやっています。

3月末に家族の実家、新クリニックの開業予定地に引っ越してきました。
実は部屋の整理はまだまだ不完全なのですが、子どもの幼稚園の入園式も終わり、ようやく生活が軌道にのりはじめました。
なぜ、引っ越してきたか。
順番としては、
「クリニック開業の場所として」
が先ではなく、
「一人暮らしをしていた家族(岳父)のサポートのため」
が主な理由です。
これまでと変わらず、家事、育児も楽しくやっています。
仮に全く同じ商品を、価格など同じ条件で提供しているとして、トップの業績を上げている営業マン・ウーマンとそうでない人、繁盛している店とそうでない店との差はどこにあるのでしょうか?
メディカル・ツーリズムについて政府が推進していくようです。
何事も「前提(仮説)」と「方向性(目標)」が重要。
一方、往往にして、そこが欠落しているのが我が国の政策。
メディカル・ツーリズムについての意見を以前メルマガに書いたものがあるので抜粋し、紹介します。
是非、お読みください。
今日の「アート・イン・ホスピタル(Art in Hospital)のお話。当に「目から鱗」でした。
日本に初めて「アート・イン・ホスピタル」を導入された
ちょうど、昨日、8日のFinancial Times紙では、Gideon Rachmanが"Japan edges from America towards China"というタイトルでコラムを書いています。(注:会員登録または購読をしないとリンク記事が読めない可能性があります)
今、私たちは、世界が多極化する歴史的転換点にいるわけですが、
人とのコミュニケーションやつき合いに「プログラム」とか「扱い方」という言葉は全く似合わない、と思うのであった。
現状に窮している時に、いつも心にとどめておきたい・・・打つ手は無限、と。
再生医療の動向はウォッチしています。
こういう時代だからこそ、ハガキや手紙をいただくとうれしい。だから、自分もできるだけハガキや手紙を書く、と決めている。
「数の概念」というのは私たちが普段思っている以上にすごい。目の前の形而下的な物が当たり前に存在しているのではない。人間が、「数」という「概念」を手に入れて初めて、目の前の物を「存在している」と認識し、手に入れることがことが出来たのだ。