先週の13日の金曜日は、Comic ReliefによるRed Nose Dayだった。

いい意味でも、そうでない意味でも、とっても“イギリス(人)らしい”発想のイベント。動員の方法がユニークかつ強か(したたか)だ。

red nose day 2009日本人らしく少々控えめに、でも、しっかりと(子供をとおして)参加した。

こういうイギリスの社会活動における強かさはマザーテレサの考えと活動にどこか共通するところがあるように感じる。

自分としても大いに学びたいと思っている点だ。